1970-01-01
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泡子
こんにちは、泡子です。

この間の梅子ちゃんのブログを見て泡子も思いました。
そうなんです、缶チューハイって、
もう1杯いきたいな〜というときに手が伸びますよね。

とりあえずビールが基本の泡子にとって
缶チューハイは家族が寝静まった後、
自分の時間が持てた時のご褒美のお酒として
登場することが多いのです。

そして、梅子ちゃんのセロリの浅漬けも美味しそうでしたね〜。
では、泡子流の簡単セロリおつまみはこちら。

セロリと柿のマヨネーズ和え
awako1110-2えぇっ!セロリと柿?と思うでしょ。
これが意外にマッチするのです。
作り方も超カンタン
セロリは薄切りにして、軽く塩を振っておきます。
柿も薄くスライス、そして水気をサッと切ったセロリと共に
マヨネーズを合えるだけ。

ほんの少しのレモン汁と塩少々はお好みで。

作りたてのシャキシャキ感もよし、
また少し冷やして味がしみこんだのも美味。
柿の甘みが隠し味になってます。

「沖縄チューハイ パイナップル」は
甘酸っぱくてトロピカル〜。



それもそのはず!
沖縄産のパイナップルのなかでも、10〜11月に収穫され、
甘みと酸味のバランスが良いと言われる
「秋実(あきみ)」の果汁が使用されています。
さらに、泡子の名前の由来にもなっている
「泡盛」が隠し味に使われていたりと奥が深いお酒なのです。


そういえば、『セロリ』ってその昔は嫌いな野菜の代名詞だったのに、
大人になったら大好きな野菜になってました。
小学生のころ、サイン帳(古っ)に「苦手な食べ物 セロリ」って
書いたっけ・・・。
泡子2号によると、今はプロフィール帳というんですね。

泡子は卒業シーズンに回した記憶があるけど、
今の子ども達はクラス替えごとにせっせと書いているようです

時代が変わって、呼び名がかわっても
同じような文化が流行るものなのですね〜。
そんな思い出も甦ってきた夜でした。
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